ハロウィーン・キャンディー

ロングズでハロウィーン用の小さいサイズのキャンディーをいろいろ買ってきました。

近頃は、僕が子供の時のように子供たちが近所の家に回り、トリックor トリートをやるということがありません。キャンディーに麻薬や針を入れられたり、誘拐されたりするのが怖いというのが理由です。しかし、実際そういう事例はほとんどなく、どちらかというとアーバンレジェンド(都市伝説)なのですが。その代わりに、最近の子供たちはショッピングやコミュニティーセンターが主催するイベントに行ったりします。

ハロウィーンの用意はばっちり。玄関にキャンディーボールをおいておきました。

我が家では一応念のためにキャンディーを買っておいて、大きなボールに入れて、玄関においておきます。コスチュームを着た子供が来たら、ボールを出して、「はい、一人一個ね。」といって、いたずら(トリック)をされないようにトリート(おやつ)をあげます。何年もこのようにキャンディーを用意していますが、最後にうちにハロウィーンの子供が来たのはいつだったでしょう?よく覚えていません。結局キャンディーを食べるのは僕になるのですが。まあ、これも楽しいことですね。

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